なるほど

こんばんわ Gomatarouです。

上総介さんの2回目の映像見させてもらいました。

すごいしっかり考えてるなと思いました。

損失許容学が絶対金額かパーセンテージかの違いはありますが、そこから投入ロットを決めるとこは同じですね。

今の株価が抵抗線に対してどういう位置関係にいて、買うんであれば下限までの距離と上げたときの距離どちらが多いかを考えるというのも同じですね。でもこれはあくまで基本中の基本なんで、ほかにもあるんだろうなと思いました。

追加購入するときも、最初の株が利益出てたら買いますけど損のうちは基本買いません。ナンピンはしないというか、行ってうまくいった記憶があまりないのでやらないことが多いです。計画的ナンピンも試すんですが、途中で損失に腹が立ってきて損切りすることがほとんどです。そういう意味で買い増しの考えなんかも似てるかなと思いました。

違いというと、表示はしてますが、出来高は見てもよくわからないというのと、利益確定のタイミングです。出来高はほんと見てないですね。昨年末のマーベラスのように何日も連続して盛り上がってるかは注意してますが、一日ピョコーンと大きく出来高が増えて株価が上がってもよくわからんのですね。これは、誰かに解析してもらいたいですね。出来高が移動平均の何倍になったって新高値とった銘柄というのをトリガーにしてその後どれぐらいのリターンがあるのか。それがプラスなんだったら僕も買おうかな。

利益確定は、いつも買うときに目途とか持ってないです。(まぐれでいいから100万ぐらいもうかんないかなとかは考えてます。)。実際は今の自分の調子がどうなのかだけ考えてます。

以上